リンク集 凡例・履歴 (りんくしゅう はんれい・りれき)
【お願い】
ブラウザに履歴が残っていて以前の状態のまま表示されることがあります。その際、まずはブラウザの再読み込み(リロード)をお試しください。
それでも駄目な場合には、履歴(キャッシュ)を削除(クリア)してください。
なお、再読み込み・履歴削除とも、やり方はご利用のブラウザにより異なりますので、「キャッシュクリア」と、お使いのブラウザ名で、検索してみてください。
●現存している交通関連の会社・施設・団体を、21カテゴリに分類し、ジャンルごとに小分けして、その中を原則、あいうえお順に並べました。[頭]は[かな]の最初の1字です。
●ジャンルは、「JR本社」「国交省」「国交省運輸局」「鉄道(路面電車含む)」「バス」「船舶(川下り含む)」「鋼索(ケーブルカー)」「索道(ロープウェイ・リフト)」「タクシー」「航空」「出版社」「雑誌名」「時刻表閲覧」「官報・鉄道公報」「公文書」「その他図書館」「おすすめ博物館」「その他博物館」「保存観光」「市民団体」「会社団体」「IC」「Web予約」「鉄道ニュース」「データベース」「お役立ちサイト」の26個です。
●ジャンル「鉄道」は正式名称を優先し、そのほかのジャンルはHP表記を優先しましたが、2通り以上の呼称がある場合は複数個掲載しています。鉄道会社の「相鉄(そうてつ)」「江ノ電」「ことでん」のような通称も掲載し、大山観光電鉄のような普通鉄道ライクな名前の「鋼索(ケーブルカー)」は「鉄道」にも再掲し、名古屋ガイドウェイバス・BRT・DMVは「鉄道」「バス」両方に掲載しています。
●カテゴリ「鉄道博物館」は、ごく小さな施設も含みますが、全施設網羅ではありません。編者の「おすすめ博物館」と、「その他博物館」とに二分しています。
●カテゴリ「保存・観光鉄道」は、鉄道事業法または軌道法の適用を受けない種々の鉄道・軌道で、ある程度規模の大きなもの(無償の路線も含む)を集めました。廃線・廃坑線・未成線を活用した保存・観光鉄道、遊園地に併設の遊覧鉄道、動態動力車を年に複数回公開で運転している施設(鉄道事業法の適用を受ける「SLやまぐち号」のような現役鉄道路線での動態機関車は除く)、鉄道模型鉄道などです。
●[カテゴリ]の地方で、関東=含む山梨県、信越北陸=新潟・富山・石川・福井・長野県、東海=静岡・愛知・岐阜・三重県、近畿=除く三重県 としています。地方には、いろいろな分け方がありますので、ご注意ください。
●URLが不適切な会社、追加希望の会社・カテゴリ・ジャンルなどなどございましたら、是非、鉄道フォーラムにてご発言ください。なる早でアップデイトいたします。宜しくお願い申し上げます。
【のりものリスト(しょうがくせいよう) とくちょう】
●1 かもつだけのてつどう(貨物専業)もふくむ、にほんぜんこくの、すべてのてつどうが、はいっている
●2 すべての「かいしゃめい」に、ひらがなの、よみかたがある
●3 「けん」のかんじの「頭(あたま)2じ」と、「けん」の「すうじ2じ」が、はいっている。この「すうじ2じ」は、きたからみなみへと、ついているので、にほんのどこらへんにあるか、だいたいのいちがわかる
●4 「とどうふけんの いちらんひょう(都道府県の一覧表)」に、すべてのけんめいと、けんちょうしょざいちが、のっている
●5 かみいちまいに、このいちらんひょうを、きれいにいんさつできる
●6 てつどうはくぶつかんなど、6つのカテゴリでは、「Googleマイマップちず」にとべて、ちずでくわしいばしょが、かくにんできる
●7 ないようは、おとなようの「リスト」と、まったくおなじで、さいしんのないよう。かんじと、ちりに、きみもくわしくなれる
【HTML検索の うらわざ】
HTMLを開いた状態で、「Ctrl」+「F」(「Ctrl」と「F」同時に)を押すと、だいたいのブラウザでは、ページ内検索用のボックスが開きます。
ここに検索文字を入れると、HTML内の、その文字のところに飛びます。このボックス内の矢印で、つぎの文字、つぎの文字へとも、飛ばせます。
【データを ダウンロードできます】
下記の、ファイル一覧右側の「ファイル名」の文字の上にカーソルを置き、右クリックして、「名前を付けてリンクを保存」を選ぶ。
ローカルの保存場所を指定すると、ダウンロードできます。
なお、個人の趣味の範囲内での使用に限ります。
【リンク集 のファイル一覧】
「ファイル名」をクリックすると、そのファイルが開きます。一番最初の、説明文を読んでから、ご利用ください。
●2026.06.09(火)16:36:30 「鉄道フォーラム」のデータライブラリ「パブリックコンテンツ」にて公開開始。URLや会社名を確認したのは随分前だったので、URLが「http://」から「https://」に変更された会社、リンク切れとなった会社、改称された会社、廃止となった会社など多数あったのですが、それでも有用な「リンク集」と思われたので、2026(令和08).06.08(月)、思い切って鉄道フォーラムにアップした次第です。
●2026.06.10(水) 更新履歴をここに新設。「インターネット予約」を、今風の「Web予約」に改題。カテゴリ「Web予約・その他」のところのみ、リンクを確認し訂正。合わせて「有限会社 鉄道フォーラム」「京都鉄道博物館」「地下鉄博物館」「リニア・鉄道館」を追加。
●2026.06.14(日) 6/10 No.3157 ひろやす/伊藤さん、6/12 No.3159 福山市佐藤邦昭さんのご指摘に対応しました。
●2026.06.20(土)20:13 YULにて 6/21 07:23:03 No.3174 まるよしさんのご指摘に対応しました。
●2026.06.22(月)22:41 YYG(PEI)にて とりあえず、カテゴリ「鉄道」「ケーブルカー(鋼索鉄道)・ロープウェイ」についてのみURLを確認し、現状のURLに訂正しました。さらに、現存の貨物専業鉄道会社と、国土交通省(本省と運輸局)を追加しました。
●2026.06.24(水)23:29 YYG(PEI)にて 手つかずで残っていた、カテゴリ「バス」「船舶」「タクシー」「航空」「国際船舶」のURLも確認し、現状のURLにすべて訂正しました。「Web予約・その他」で「博物館」を独立させました。これで一通り、現状のURLにメンテ完了です。
●2026.07.04(土) カテゴリ「博物館」を「博物館・保存鉄道(特選博物館・博物館・保存観光鉄道)」にrename。
「博物館」の内容を大幅に増やし(ごく小さな施設も含みますが、全施設網羅ではありません)、編者が薦めたい「特選博物館」と、「博物館」に二分しました。
新規に追加した「保存観光鉄道」は、鉄道事業法または軌道法の適用を受けない種々の鉄道・軌道で、ある程度規模の大きなもの(無償の路線も含む)を集めました。廃線・廃坑線・未成線を活用した観光鉄道・保存鉄道、遊園地に併設の遊覧鉄道、動態動力車を年に複数回公開で運転している施設(鉄道事業法の適用を受ける「SLやまぐち号」のような現役鉄道路線での動態機関車は除く)、鉄道模型鉄道などです。
なお、この「特選博物館」「博物館」「保存観光鉄道」は、Webを検索し現存を確認できたもののみ掲載しており、その分け方は編者の個人的見解です。
●2026.07.05(日) 「link.html」に加え、元データ『桐』形式により近いデータ形式の、「LINKSHU.pdf」「LINKSHU.xlsx」「LINKSHU.TXT」の3ファイルを追加公開(都合4形式のファイル)。この「link.html」の冒頭より、ダウンロードできます。
加えた3ファイルは、「link」ではなく「LINKSHU」の名前としています。個人の趣味の範囲内では自由に使用していただいて結構なので、各自使いやすいファイル形式でご利用ください。
もし、廃止された施設、URLが不適切な会社、追加希望の会社・カテゴリ・ジャンルなどなどございましたら、ほんの小さいことでも構いませんので、是非、鉄道フォーラムにて発言し、お知らせいただければ幸いです。
●2026.07.09(木) 「JR本社・国土交通省」「特選博物館・博物館・保存観光鉄道」「Web予約・その他」のカテゴリのみですが、[緯度経度][住所]の2フィールドを新設し、会社の場所をWeb地図で確認できるようにしました。
[緯度経度]をクリックすると10進数の緯度経度で検索して「Googleマップ」が開き、[住所]をクリックすると住所で検索して「MapFanの地図」が開く仕掛けです。
公開中の「link.html」を「Googleマップ」専用バージョンとし、「MapFanの地図」専用バージョンを「linkMapFan.html」の名前で追加公開します(都合5ファイル)。
カテゴリ「特選博物館・博物館・保存観光鉄道」が大きすぎるので、「鉄道博物館」「保存・観光鉄道」に二分しました。なお、複合施設は、どちらか1箇所にのみ掲載としています。
●2026.07.10(金) バージョンアップへの対策として、トップの説明に、「まず、このHTMLを、再読み込み(リロード)してからご利用ください。」を追記しました。
6/26付け発言「No.3184 【空知鉄道】総延長89メートルに新駅「新北村」開業」を読んだのに、入れるのを忘れていたので、「保存・観光鉄道」に、「空知鉄道<軌間15インチの庭園鉄道>(現在、諸事情により見学は鉄道関係者や常連のみの対応となっている、とのこと)」を追加。
参考文献の北海道新聞記事では「総延長89メートル」となっていますが、空知鉄道HPの「組織情報<設備>」の記載「本線長 約85m」に基づき、「0.085km」としました。このHPの「空知鉄道の沿革」に記されたオーナー様のご苦労は、涙なくして読めません。なお、空知鉄道HPでは会社名を、「鉄」でなく「金偏に矢」とこだわっています。
●2026.07.12(日) タイトル「交通機関リンク集」が2種類あり紛らわしいので、「link.html」を「交通機関リンク集(Googleマイマップバージョン)」とし、「linkMapFan.html」を「交通機関リンク集(MapFanの地図バージョン)」として、タイトルで区別できるよう改善しました。
Googleマイマップで、「鉄道博物館・保存観光鉄道 全国分布図」を新規に作成しました。「JR本社・国土交通省」「鉄道博物館」「保存・観光鉄道」「Web予約・その他」の4カテゴリの[緯度経度]がある施設・会社が対象で、分布状況が一目瞭然です。
この分布図へは、「link.html」のトップ説明文の、「鉄道博物館・保存観光鉄道 全国分布図」をクリックすればアクセスできます。
「鉄道博物館・保存観光鉄道 全国分布図」の、画面左のメニューから施設名を選んでクリックすると、その施設がGoogleマイマップのセンターに来るので、プラス印で拡大すれば、センターの位置のまま閲覧できます。左のメニューには、その施設のURLも掲載したので、ここからその施設のHPにもアクセスできます。
左のメニュートップの「『鉄道博物館・保存観光鉄道 全国分布図』一覧表はこちら↓ https://www.railforum.jp/ftrain/public/dl/kotsu_link/link.html#top」をクリックすると、鉄道フォーラム上の「link.html」にジャンプできます。
なお、「link.html」の一覧表の[緯度経度]をクリックしての、Googleマップへのリンクは、Googleマイマップへのリンクに変更しています。「linkMapFan.html」の、MapFanの地図へのリンクについては、変更無しです。
また、「LINKSHU.xlsx」「LINKSHU.TXT」のフィールドに、[緯度][経度]を追加しました。
●2026.07.17(金) 「博物館」に「西藤原駅前SL公園(三岐通運DB25)」、「保存・観光鉄道」に「桑工ゆめ鉄道 運転会」を追加。
トップ左上に、鉄道フォーラムトップへ飛ぶボタンを追記。
●2026.08.17(月) 大区分「地方(アイテム)」を「カテゴリ」に、小区分「種別(ジャンル)」を「ジャンル」にrenameしました。
「鉄道雑誌」「鉄道図書館」「LRT復活・応援」「その他の団体」「IC切符」の5カテゴリを新設し、ジャンルも増やして見通しをよくし、中味も大幅に充実させました。「鉄道雑誌」「鉄道図書館」「その他の団体」はGoogleマイマップ対応なので、既設定の「JR本社・国土交通省」「鉄道博物館」「保存・観光鉄道」と合わせ、6カテゴリがGoogleマイマップ対応となりました。
カテゴリ「鉄道雑誌」は、現在定期刊行中の「雑誌名」で、「株式会社 機芸出版社」の「鉄道模型趣味」、「株式会社 エリエイ(プレス・アイゼンバーン)」の「とれいん」、「株式会社 電気車研究会(鉄道図書刊行会)」の「鉄道ピクトリアル」、「株式会社 交友社 東京支店 鉄道ファン編集部」の「鉄道ファン」、「ネコ・パブリッシング(NEKO PUBLISHING)」の「鉄おも!」、「鉄道友の会」の「RAIL FAN(鉄道友の会の機関誌)」と、既掲載出版社の「JTB時刻表」「JR時刻表」「鉄道ダイヤ情報」です。過去文献ですが、「鉄道ジャーナル<2025年6月号をもって休刊>」も入れてあります。
カテゴリ「鉄道図書館」ですが、ジャンル「時刻表閲覧」は時刻表現物を閲覧できる箇所、ジャンル「官報・鉄道公報」「公文書」は官報・鉄道公報・公文書をWebも含め閲覧できる箇所です。ジャンル「その他図書館」は「県立川崎図書館<社史が充実>」「鉄道ファン図書館」「名古屋レール・アーカイブス(NRA)」などの特色ある施設に絞りました。
カテゴリ「LRT復活・応援」は、LRT(TRAM)の復活活動・応援活動をしている市民団体です。Webで検索して集めてみました。まだ漏れがあると思います。
カテゴリ「その他の団体」は、ここまでのカテゴリで、どれにも該当しない会社などの団体です。
カテゴリ「IC切符」は、現在活躍中の、鉄道の「ICカード乗車券」です。
カテゴリ「その他」は、ジャンルを「Web予約」「鉄道ニュース」「お役立ちサイト」に三分しました。
以上の会社・施設・団体は、どうしても自分の知っている範囲にとどまるので、追加すべきものがあったら、是非、鉄道フォーラムへのご発言にて、教えていただければ幸いです。
住所未記載だった、北海道~九州、国内(航空)、国際(船舶)などのカテゴリにも[住所]を入力し、ほとんどのカテゴリに[住所]が入りました。これにより、「MapFanの地図」バージョンであれば、ほとんどのカテゴリで「MapFanの地図」に飛べ、位置を確認できます。
2026(令和08).08.08(土)の日にふっと、この「交通機関リンク集(Googleマイマップバージョン)」の内容を、平易な平仮名主体に書き替えれば、筆者の小学1年生の孫にも読めて、孫の鉄道趣味も広がるなあと思い付いて、「のりものリスト(しょうがくせいよう)」という名前のHTMLを、ちゃっちゃっと作ってみました。 →
linkforKids.html
この「linkforKids.html」は、「link.html」の内容そのまんまを、会社名[かな]をメインキーに変えた造りとしたので、同じように、各社の「HP」と「Googleマイマップ」に飛べます。さらに、くわしい住所の替わりに「県コード数字2字+県名漢字頭2字」を載せ、北から南へ付いているこの「県コード数字」により、小学1年生でも、アバウト日本のどこらへんにある施設かわかるよう工夫しました。この「県コード」を解説した「
とどうふけんの いちらんひょう(都道府県の一覧表)」は、「地方」「地方よみ」「県コード」「県」「県よみ」「県庁所在地(市と区まで)」「市区よみ」「運輸局」の一覧表なので、地理のお勉強にもなる仕掛けです。
おとなでも、この「linkforKids.html」の[かな]は、難しい会社・施設・団体名の読みを知りたい場合に有用です。
●2026.08.20(木) Googleマイマップバージョンの「link.html」と、MapFanの地図バージョンの「linkMapFan.html」を、「link.html」として統合。
このHTML「リンク集凡例・履歴(linkHanreiRireki.html)」を新設し、「凡例」「更新履歴」だけでなく、「リンク集のファイル一覧」「のりものリスト(しょうがくせいよう)とくちょう」「HTML検索のうらわざ」も掲載。
「link.html」に、「のりものリスト(しょうがくせいよう)」へのリンクを追記。
「のりものリスト(しょうがくせいよう)」の、国内航空・国際航空に、3レター・2レターを追記。
カテゴリ「その他」のジャンル「お役立ちサイト」から、「データベース」を独立。ジャンルは、25→26個に。
■ お願いと免責 = Request and Disclaimer = ■(Japanese only)
掲載されているデータは、予告なく記載内容が変更されることがあります。個人の趣味の範囲内では自由に使用していただいて結構ですが、商業営利目的等での使用は禁じます。
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協力(Googleマイマップの設定) : MASUDA AKIHISA(益田彰久=ますだ あきひさ)
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