ほりうち(ccbu8181) 2014-03-26 18:06:10 |
1.JRイベント「環状線より、52年間の『ありがとう』をこめて」について
(1)催物名 イベント「環状線より、52年間の『ありがとう』をこめて」 (2)開催日時 平成26年4月1日(火)〜6日(日) (3)時間 10:00〜17:00 ※変更となる場合があります (4)内容 221系シミュレータでの運転指導や地元小学生の交通科学博物館に対する声のメッセージボード展示、乗車券(硬券)の展示を行います。また、JR社員がホールでパフォーマンスを行います。 (5)主催 西日本旅客鉄道株式会社大阪支社、新幹線管理本部、 近畿地区のJR西日本バンド連盟 (6)問合先 近畿統括本部 総務課(広報)06(7668)7012 2.閉館に関するセレモニーを行います 当館が閉館する4月6日に、大阪市港区長他をお迎えしてセレモニーを行います。 (1)日時 平成26年4月6日(日)10:30〜11:00 (2)場所 屋外展示場 プラットホーム・プラザ北側 ※雨天時:館内第5室 (3)参列者 港区長、JR西日本社長、当館館長 3.SL義経号、交通科学博物館最後のオープン展示を行います 皆様からの多大なるリクエストにお応えして、SL義経号最後の公開を行います。 (1)日にち 平成26年3月21日(祝・金)〜23日(日) (2)時間 16:30まで ※変更になる場合があります (3)場所 屋外展示場 ※雨天時中止 (4)内容 当館唯一の動態保存車両であるSL義経号を展示ケースから出して公開します。 4.交通科学博物館さよなら企画展PartU「52年の軌跡展」を開催しています 当館のこれまで歩んできた軌跡を振り返る企画展を開催しています。 (1)催物名 交通科学博物館さよなら企画展PartU「52年の軌跡展」 (2)開催期間 平成26年4月6日(日)まで (3)会場 企画展示室 (4)内容 @「始」〜交通の今・未来の探訪はここから始まった〜 開館までの経緯や開館時の様子、開館時から現在まで保存している展示品などを紹介しています。 A「夢」〜乗り物の夢を届けるために走り出す〜 高度経済成長期に躍進した交通や当時の技術を展示していた当館の特徴と展示品を紹介しています。 B「活」〜その時代に創られた宝を次世代へ活かす〜 実物車両の新展示が多い時代の当館を、搬入の様子なども併せて紹介しています。 C「進」〜思い出は乗り物とともに進み、進化し続けていく〜 名称を変更し、社会教育施設として展示・活動を続けてきたことを紹介しています。 5.JRイベント「未来への伝言 タイムカプセルメッセージカード〜2年後の自分に届けよう〜」 について 現在、平成26年4月6日に閉館する交通科学博物館への長年のご愛顧に感謝し、さまざまな取組みやイベントを実施しておりますが、これにあわせて、平成28年春開業予定の京都鉄道博物館先行イベントを行います。今回は次の期間に、ご入館されたお子様や妊婦の方々を対象に「タイムカプセルメッセージカード」をお帰りの際に配布します。 このカードは往復はがきになっており、往信はがき部分に、2年後のご自分へのメッセージを記入して投函していただきます。返信はがきは、京都鉄道博物館にご招待する「こども未来きっぷ」になっており、博物館開業前後に事務局からお届けします。 平成28年春にはこの「こども未来きっぷ」をお持ちになり、館内でそのメッセージに再会していただけます。 (1)催物名 「未来への伝言 タイムカプセルメッセージカード〜2年後の自分に届けよう〜」 (2)配布期間 平成26年3月28日(金)〜3月31日(月) (3)配布時間 10:00〜17:30(なくなり次第終了) (4)配布箇所 交通科学博物館 出口付近(お帰りの際に配布します) (5)配布対象 誕生日が2004(平成16)年4月2日以降のお子様(新小学4年生まで) 及び妊婦の方 (6)配布方法 スタッフがタイムカプセルメッセージカードを配布いたします。 なお、各日の配布枚数になり次第、終了します。 【3月28日(金)、31日(月)】いずれも1,000枚 【3月29日(土)、30日(日)】いずれも1,500枚 (7)主催 西日本旅客鉄道株式会社 広報部 (8)問合せ先 FAX 06(6686)6092 (9)その他 詳細は、応募はがきとともにお配りするチラシをご覧ください。 ■義経号お見送りイベントの実施について(概要) (1)催物名 「義経号お見送りイベント」 (2)開催日時 平成26年4月13日(日)10:00〜(約40分) (3)場所 旧交通科学博物館中庭 ※雨天決行 (4)内容 「京都鉄道博物館」(平成28年春開館予定)への展示車両移設のトップバッターとして梅小路蒸気機関車館へ出発する7100形蒸気機関車「義経」号を、ご招待者(小学生とその同伴の方)と関係者が見送ります。 ※一般のお客様はご参加いただけません。 (5)主催 西日本旅客鉄道株式会社、公益財団法人交通文化振興財団 |
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